HOME > > 神々の住む島 屋久島

2005年10月26日

神々の住む島 屋久島

私は今も〜れつに感動しています。

屋久島。

屋久島にいます。

森が山が圧倒的で、ほんまに感動しています。

スケールのでかさが、ここって日本?ってイメージです。


神戸からの友人と合流して、もののけ姫気分を味わっています。

「そなた!」とか言いたくなるね。(*^_^*)

P.S バングラから見てる友人へ きたよー 屋久島ー(^_^)v


---**---------------------

■私の南国生活を収入面で支える4つの方法をご紹介します
⇒作業をすると確実にお小遣いがもらえる♪GETMONEYはこちら♪(月4万円達成)

プレ*プロ スクール アフィリエイト入門講座 詳しくはこちらから♪

⇒安全にFXを楽しもう!FXチームスローライフについてのQ&A

本を出版したい方へ 
「自費出版以外で!本を出版する方法」

好きな場所に住むための不労所得をもっと詳しく知りたい人にはこちら
⇒旅人系 不労所得

カラコンで目を大きくしたり、ホワイトニングで歯を白くしたり、している美容ブログです
⇒ロハス美容ブログ もよろしく




Posted by めぐみ@離島 at 14:26│Comments(7)TrackBack(0)

この記事へのトラックバックURL

http://nagararich.ti-da.net/t543458
この記事へのコメント
屋久島!憧れの地です。
悠久の時を感じますよね・・。私も是非訪れてみたいです。
何千年も静かに行き続ける自然、私も上手く共存させていただきたいです。
Posted by ジゾウ at 2005年10月26日 15:11
おひさです~~。
めぐみさんは今屋久島にいらっしゃるのですね!いいなぁ~。
実は私も去年の夏、屋久島行ったんですよぉ~。

あんまりヨカッタんで、屋久島旅行記もつくったりしました。
便乗宣伝(笑)
→ http://www.iwillbe.client.jp/

楽しんできてくださいねー♪
Posted by watch@ at 2005年10月26日 18:31
めぐみさん、屋久島にいるのぉ~?
いいなぁ、羨ましい。
田口ランディの本を読んでから、いつか絶対に行こうと思ってるの。
綺麗な写真、いっぱい見せて~!
Posted by Jun at 2005年10月26日 20:18
めぐみさん

お久しぶりです。昨日帰国しました。
屋久島、いいですよね〜 屋久杉の林を歩いていると、自分が歴史の中にいるんだということを感じませんか?
ご存じかもしれませんが、屋久杉という名前は生物学上の種名ではありません。(種名はあくまでスギ) 1000年以上の樹齢のものだけ、屋久杉って呼ぶんですよね。さすが、屋久島って感じです。
Posted by あだなお at 2005年10月29日 08:23
ジゾウさん

行ってきましたよ^^
屋久島へ~。

めっちゃ良かったですよ。

なんかねー一体感がありました。

なにとかな?自然となんかな?

なんせ一体感がありましたよ。

★watchさん!!!

まじですか?Watchねーさん!!

私、このサイト見てましたよ。

「この人多分大食いなんだろうな。」とか
思いながら見てました。(笑)

え~~!!watchさんが作ったの!?
しかも元山岳部ってすごいじゃないですか!

どうりで文章がうまいわけだ。

参考にさせていただいておりました。ありがとうねぇ。

★Junさん

良かったよ~。

Junさんのようなビューティフォーな女性が結構一人旅をしていて
登山っておじーちゃんおばーちゃんだけのものじゃないのねーと
屋久島でイメージが変わりました。

ぜひぜひ行ってみてください。

★あだなおさん

おかえりなさーい。私もただいまー。

>屋久杉の林を歩いていると、
>自分が歴史の中にいるんだということを感じませんか?

お恥ずかしながら、感じませんでした。(笑)

「うおーでけーすげー」と子供のような感嘆語しか浮かんできませんでした。

でもそんな風に歴史を感じるあだなおさんの感性が好きです。

そうなんですよね。

屋久島では「樹齢1000年以下の杉は「小杉」って呼ばれているんですよね。」
なんて不名誉な名前。

だけどそれだけ屋久島のスケールが大きいってことですよね。
Posted by めぐみ@離島 at 2005年10月30日 02:36
めぐみさん

 コメントツリーを続けてすみませんが...

「うおーでけーすげー」っていうのも、正直でいいですね(笑)

 もうずいぶん前に初めて屋久島を訪れたとき、縄文杉まで歩いて行ったんですけど、小雨がしとしと降っていて、けっこうめげてきたわけですよ。で、ふと周りを見渡すと、大きな杉ばかり。考えてみたら、この杉たちって、その場所に何百年も、いや千年、二千年とじっと立っているんだよなぁって思ったわけですよ。っていうことは、彼らは太平洋戦争どころか、関東大震災だって、関ヶ原の戦いだって、いや卑弥呼の時代だって、ずっとそうやって生きて来たってことなわけですよ。そういう木に囲まれているのだと思うと、なんかこう頭がくらくら〜としたんです。歴史って、続いているんだなぁと感じた瞬間です。

 ほんと、屋久島はスケールがケタ違いです。
Posted by あだなお at 2005年10月31日 23:05
あだなおさん

あーーーーーそう言われるとそうですね。

その場であだなおさんが、その解説をしてくれてたら
感動して泣いてたはず。

彼らは「大化の改新」だって知ってるのですね。

で、私は100年も生きてないと思うんだけど、
今から100年たっても、あの杉はそこにあると
思ったら、またすごいですね。

あだなおさんのように知識が豊富だったら、
屋久島の楽しみも深いでしょうね。

黒い鳥が飛んでいて
「わーあの鳥めずらしいねー。なんていう名前なんだろうね。」

「レアブラックバードっていうんじゃない?」

「へー」

なんて会話じゃないんでしょうね。

それはそれで楽しいけど、
知識を得ると、楽しみが増えますね。

とあだなおさんを見てて思いました。
Posted by めぐみ@離島 at 2005年11月01日 09:44